3月14~15日にかけて(公財)神奈川県スキー連盟(SAK)の「第48回障がいを持つ人のためのスキー教室」に有志にて参加してきました。雪不足のため1,2級検定が実施できない状況でしたが、スキー教室に臨みました。参加者はより良いスキーコントロールができるよう講師のキツ楽しいメニューに息を切らしながらがんばりました。急なバーン変化に遭遇しても破綻せず安全に滑走するための大切な基礎技術、と同じメニューをこなしたサポートスタッフの感想もありました。どんな雪質でも対応できるよう練習練習、ですね。
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